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平成十四年度年間事業報告書(転記)

平成十四年度年間事業報告

2002年4月25日(木曜日) 講演会

時間:
午前10時40分から午後12時10分まで
場所:
立命館アジア太平洋大学(大分県別府市)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 梅棹忠夫(うめさお・ただお) 会長
題目:
「日本語の将来」
ききて:
社団法人日本ローマ字会 岸本建夫(きしもと・たけお) 理事

ひきつづき、九州支部会(午後2時30分から午後3時50分まで)

2002年4月28日(日曜日) 理事会・総寄合・講演会

理事会

時間:
午前10時30分から正午まで
場所:
新・都ホテル(京都府京都市、JR京都駅八条口)

総寄合

時間:
午後1時から午後2時50分まで
場所:
新・都ホテル(京都府京都市、JR京都駅八条口)

講演会

時間:
午後3時から午後4時30分まで
(午後5時から午後7時まで懇親会)
場所:
新・都ホテル(京都府京都市)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 茅島篤(かやしま・あつし) 理事
題目:
「創立者 田中館愛橘をしのぶ」

2002年6月1日(土曜日) 東海地区おはなし会

時間:
午後2時から午後4時まで
場所:
浜松市国際交流センター(フォルテ7F)(静岡県浜松市)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 田中実 常務理事、
社団法人日本ローマ字会 大島博幸 常務理事、ほか
せわにん:
社団法人日本ローマ字会 牧野浩也(まきの・ひろや) 東海支部長
題目:
「これからの日本語」について

2002年7月6日(土曜日) お話し会

時間:
午後2時30分から午後4時まで
場所:
事務局(京都府京都市)
はなして:
知的生産の技術研究会 水谷哲也(みずたに・てつや) 関西支部長
題目:
「わたしの知的生産の技術」

2002年8月8日(木曜日) お話し会

時間:
午前10時30分から正午まで
場所:
国立民族学博物館(大阪府吹田市)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 海津知緒(かいづ・はるお) 大阪支部長
題目:
「情報のバリア・フリー」について

2002年9月7日(土曜日) お話し会

時間:
午後3時から午後4時30分まで
場所:
健康の森(大阪府吹田市)
はなして:
同志社大学 大島中正(おおしま・ちゅうせい) 助教授
題目:
「1センテンスをシンプルにする工夫」

2002年10月20日(日曜日) 東日本支部大会

時間:
午後2時から午後4時まで
場所:
日米英語学院(東京都渋谷区)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 田中実(たなか・みのる) 常務理事
題目:
「ローマ字会・いま と むかし」
=京都ローマ字会の先輩先生から聞いたこと=

2002年11月23日(土曜日・祝日) 「知的生産の技術研究会」との合同大会

時間:
午後2時30分から午後4時30分まで
場所:
社団法人日本ローマ字会 兵庫支部 禅昌寺 宝雲閣(兵庫県神戸市)
内容:
梅棹会長を囲んで話し合う
題目:
「文明の生態史観」について

2002年12月15日(日曜日) お話し会

時間:
午後2時から午後4時まで
場所:
事務局(京都府京都市)
はなして:
京都ローマ字会 大島博幸(おおしま・ひろゆき) 幹事
題目:
「教育をかんがえる その2」

2003年1月12日(日曜日) あたらしい年の集まり =梅棹忠夫会長C&C賞受賞お祝いの会=

時間:
午前11時30分から午後2時まで
場所:
京都国際ホテル 1階 レストラン アゼリア (京都府京都市)

2003年2月8日(土曜日) 理事会

時間:
午後2時から午後4時30分まで
場所:
健康の森(大阪府吹田市)
議題:
「平成15年度総寄合のときとところをきめる」

2003年3月2日(日曜日) 京都北(大本)支部主催 お話し会

時間:
午後2時から午後4時まで
場所:
大本本部(京都府亀岡市)
はなして:
社団法人日本ローマ字会 田中実(たなか・みのる) 常務理事
題目:
「ローマ字つづり」について

注意

  1. 原典は紙に印刷された文書であり、このHTML文書は、それを転記者が機械可読形式でHTMLをもちいてコンピューターに入力したものです。マークアップのしかたは、転記者の解釈によるものです。
  2. この文書が事業報告書そのものではありません。
  3. 一部、転記者の解釈により、原典にない記述をおぎなったり、あきらかなまちがいとおもわれる部分を修正してあります。
  4. 句読点のうちかたは、転記者のかきまちがいをのぞけば原典のとおりです。
  5. 漢字・ひらがな・カタカナのつかいわけと、おなじよみかたの漢字のつかいわけは、転記者のかきまちがいをのぞけば原典のとおりです。
  6. おくりがなのおくりかたは、転記者のかきまちがいをのぞけば原典のとおりです。
  7. 以下のものは、ソフトウェアの仕様や設定、ハードウェアの表示域の幅など、この文書をご覧になる環境に依存します。かならずしも原典どおりにはなりません。
    1. 表の各欄のなかの文字列の配置
    2. 表の各欄のけい線の有無
    3. 段落内の改行位置
    4. 文字と文字のあいだの間隔
    5. 行と行のあいだの間隔
    6. 段落と段落のあいだの間隔
    7. 文字の書体・字体・おおきさ
    8. 文字色、背景色
    9. 太字・下線・斜体など、文字の装飾のぐあい
    10. その他いろいろ
  8. 上記のほかは、できるだけ原典に忠実に転記していますが、原典との、この文書をご覧になるかたにとって意味があるちがい、がないことを保証するものではありません。ご心配のむきは原典を参照してください。原典のハード・コピーは事務局までご請求ください。

最終更新日: 2004年6月2日

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